デジタルインフラの可能性を広げ、未来の社会基盤を創造するテクノロジーカンパニー。
あらゆる組織が最先端のデジタルインフラを利用できる世界を実現すること。テクノロジーの民主化を通じて、企業規模に関わらず、すべてのビジネスが次世代の競争力を持てるよう支援します。
2030年までに、アジア太平洋地域で最も信頼されるデジタルインフラパートナーとなること。インテリジェントで持続可能なデジタル社会の基盤を担い、人々の生活と産業の発展に貢献します。
東京・渋谷区にて創業。「デジタルインフラの再定義」を掲げ、7名のエンジニアチームでスタート。初年度よりエンタープライズクライアントの獲得に成功。
15億円のシリーズA調達。独自クラウド統合プラットフォームのβ版リリース。国内大手製造業との大型契約を締結し、社員数50名に。
シンガポール・香港に拠点開設。ISO/IEC 27001認証を取得。クライアント数が100社を突破し、累計処理データ量1エクサバイトを達成。
60億円のシリーズB調達。エッジコンピューティング基盤を国内20拠点に展開。Forbes Japan「注目スタートアップ50」に選出。
欧米・中東に展開を拡大、データセンター48拠点体制を確立。年間売上高100億円突破。特許取得件数が30を超える。
業界初の量子耐性暗号統合インフラを発表。AI駆動型自動最適化エンジンの一般提供開始。クライアント数500社を突破。
フラッグシッププラットフォームv4.0をリリース。接続数10,000+を達成し、アジア最大規模のデジタルインフラプロバイダーとしての地位を確立。
約束を守り、透明性を大切にする。すべての行動に正直さと誠実さを貫きます。
現状に満足せず、常に新しい解決策を探求。テクノロジーの限界に挑戦し続けます。
チームワークと多様性を尊重。クライアント・パートナー・社員が共に成長できる環境を大切にします。
最高品質のサービスと製品を提供すること。中途半端な仕事を許さない、徹底したクオリティへのこだわり。
環境への配慮と社会的責任。グリーンインフラへの取り組みで、未来の地球に貢献します。
元大手通信会社CTO。20年以上のインフラエンジニアリング経験を持ち、BCLの創業者。
スタンフォード大学CS博士。クラウドアーキテクチャと分散システムの世界的専門家。
グローバルコンサルティングファーム出身。デジタルトランスフォーメーション推進の豊富な経験。
公認会計士・MBA。M&Aアドバイザリー経験を活かし、グローバル展開の財務戦略を主導。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商号 | 株式会社ブレイズコアループ |
| 英語名 | Blaze Core Loop Inc. |
| 設立 | 2020年4月1日 |
| 代表者 | 代表取締役CEO 田中 誠一郎 |
| 本社所在地 | 〒146-0081 Nakaikegami 2-30-13, Ota City, Tokyo, Japan |
| 資本金 | 5億円 |
| 従業員数 | 480名(2026年4月現在) |
| 事業内容 | デジタルインフラの設計・構築・運用、クラウド統合サービス、コアシステム開発 |
| 主要取引先 | 国内外エンタープライズ企業500社以上 |
| 認証・資格 | ISO/IEC 27001、SOC 2 Type II、PCI DSS Level 1、CSA STAR |
| データセンター | 国内外48拠点(日本、アジア太平洋、欧米、中東) |
| 連絡先 | info@blazecoreloop.com |